2020年投稿3回目いってみまーす!

毎日投稿目標とか言っておきながら1月11日の時点で3回目ってどーゆーことやねんってゆー(笑)
約3日に一回のペースやんって話はおいておいて今回のタイトル「ラグビーワールドカップの裏で!?」ってことで

2019年秋にラグビーワールドカップ日本開催が行われました!
ってのはこのブログを読んでくれるようは人はもちろん説明不要だと思いますし、もはや一般的にも多く知られるくらいの大成功に終わって、このブログを書いてる2020年1月11日現在もテレビをつけると見ない日はないくらいラグビー日本代表がテレビ番組にでまくってるって話なんだけど。

一方、カリノのやっております13人制ラグビーリーグはその時期にいったい何が行われていたかといいますと!
15人制やってるから休止していた?

いえいえ、結構なビックイベントが数々行われていまして、まずNRLのグランドファイナル(決勝戦)が行われていました!

決勝カードはシドニールースターズvsキャンベラレイダースになり、結果を言うと14-8でシドニールースターズが勝利して2018年シーズンに続いて2連覇を飾ることになりました!
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やっぱルースターズ強いですねー
シーズン優勝はストームでしたしほぼ圧勝感ありましたが、やっぱリーグの場合、短期決戦となるとどこが勝つか読めませんねー。
そこが面白いところでもあるけど!

ただし基本的には15人制ラグビーユニオンと同じで実力差が結果に直結して番狂わせは少ないスポーツです!

違うのは流れが一瞬で変わるってところが大きいかなと思いますね。
15人制ラグビーユニオンだと(よほど実力差が開いていないことを前提に)前後半40分ずつにここは〇〇の時間でここを取り切れるか!?逆にしのぎ切れるか!?
みたいなのが15分前後でお互い変わっていって、一つの試合におおまかに6~7個パートがあるイメージです。
で、その15分前後の自分チームタイムの間(この中にスクラムやラインアウトといったセットプレーなどの時間を含む)にいかに点を取って帰れるかの繰り返しの結果が最終スコアになるというのが自分の考えです。

一方13人制ラグビーリーグだと基本的にオンプレーの連続で、レベルがあがればあがるほどその傾向になっていきます。
そしてコンプリートと言って6回の攻撃権を全て使い切ることに重点をおくので攻撃権を多く保持している間のリスキーなプレーは少ない傾向で、それが交互に移り変わり主に4、5、6回目の攻撃時のどこかでビックプレーが起きることによって特典に結び付くといった感じです。
そのため自分チームタイムはおおよそ5分前後となります。

なのでターニングポイントは突然に訪れることが多いです!
なんだか難しい話になりましたね(笑)

まぁ福岡選手のランやラファエレ選手のオフロードなどがみていて好きな人、興奮する人は絶対ハマるよ!
って話です(笑)

3月からNRLのシーズンが始まるので興味の沸いた方はチェックしてみてください!
開幕戦は3月12日イールスvsブルドックスです!
個人的にイールスが好きなのでww勝ってほしいですww

って言ってみたものの、今年は何でNRL観ることができるんだろうか?
というのも日本では当然地上波でやってないし、今まではライブストリーミングのアプリで無料でみれたりもしたり、ダゾーンが放映権買ったりもして見れたりもしたんだけど、結局どれも落ち着かず、、。
ジェイスポーツさん!何とかしてください!(笑)
ってか協会の人間としてファンを増やしたいなら動くべき?

一応オフィシャルのこれで※有料
みることできるみたいなんだけど、もし地域制限かかってたらダメだしなー。
これ系って地域制限かかること多いイメージ。。

とりあえず今度試してみまーす!

ってことで短いですが、ラグビーワールドカップの裏でパート①終了でーす

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